実写化された同人AVの名作と実写化して欲しい絶対興奮するエロ漫画とそのキャスティング
やはり、エロサイトの文章くらいは自分で書きたいものだぜ。
それだけに、筆が乗らないと書けない。
だから、価値があるのだ。
ということで、書きたいことをキモオタムーブ全開でやっていく。
自分はオタクと言えばオタクだが、自称はしない。
本物の方に失礼かな?と。
そもそも、別に蔑称でもないだろう。
そして、オタクと言えば、エロ漫画を読んでいる気がする。
決して失礼な意味ではなくて、動画よりも二次元の絵の方に造詣が深い印象。
で、最近AVの方も「エロ同人」というジャンルが熱くなってきている。
アダルトビデオオタクとして、このブームの初期からチェックはしているが、ここに来て本当の楽しみ方がわかった。
エロ同人(エロ漫画)を読むことです。
自分の場合は結果(実写化)しか見ていなかった。
はっきり言えば、それほど二次元には興味がなかった。
でも、よく読んでみたら、めちゃくちゃ興奮しました。
面白い。
面白いエロ同人を実写化したら、そりゃめちゃくちゃ面白くて興奮するよねと。
すでに実写可されているおすすめの作品
同人と漫画の定義とか、そういうのは置いておきます。
そう言えば、こんな記事も書いていました。
ここに来て、改めて面白くなっています。
まずは、すでに販売されている実写化系ジャンルの中のおすすめ作品から。
やっぱり、これでしょう。
⇒ カラミざかり 原作/桂あいり 累計販売数400万部突破 伝説の青春同人マンガ実写化 小野六花 石原希望
実写化代表。
FANZAのレビューを見てもらえればわかりますが、売れすぎです。
せっかく実写化するならエグい系かな?と思いますが、まさかの爽やか青春系。
個人的には興奮要素は薄いが、完成度が高かった綺麗系の作品。
すでにシリーズ化されており、売上実績も伴っているということ。
⇒ シリーズ累計販売数800万部 カラミざかり同窓会編 【MOODYZ創立25周年作品】 石川澪
キャスティングも完璧ですね。
今の時代だからできた感じがします。
そう、エロ漫画もAVも昔からありましたが、今だからこそ実写化が熱いのです。
個人的には、実写化大成功と言えばこちら。
⇒ 最強の肉感コミックを松本菜奈実で遂に実写化! 人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~ 松本菜奈実
「エロ同人実写化の金字塔」と言っていいと思う。
主演する女優としては、もしかしたら不本意な内容かもしれません。
そんな中で「松本菜奈実」はしっかりこなしてくれているし、バッチリハマっています。
やはり、キャスティングが非常に重要なジャンル。
逆に、あくまで”個人的に”イマイチだった作品もあえて紹介します。
⇒ -実写版- 乙葉ちゃんとSEX サークル昼寝屋さんの看板ヒロイン、乙葉ちゃんがついに実写化!!美少女×巨人の超体格差セックスで累計売上7.5万部超えの人気作 南日菜乃
そもそも人気作家の人気作品で、満を持した作品でしょう。
実際にレビューは高いので、成功していると言えます。
「南日菜乃」は、悪くない。
そっちの方向もアリです。
そっちの方向なら、間違っていないキャスティング。
原作の画力が高すぎことも影響しているのか?
個人的な見方とか嗜好なのかもしれません。
人によって評価が全く異なってしまうのが、エロ漫画実写化の面白いところなのかも?
ぜひ実写化して欲しいエロ漫画作品
そして、実写化されたら絶対に興奮するやつ。
「pinkjoe」作品は、ウケること間違いなし。
倫理的に問題あるのか?でも、それがいいのはず。
フィクションなのです。
⇒ 貧富の差/金で取り上げた他人妻を臭フェチ最悪マゾ支配教育
やはり、エグのがいい。
漫画だからできたことが、今ならできる時代です。
当サイトをご覧いただいている方は、間違いなくハマるはず。
こういう記事がよく読まれているので。
一番重要なのはキャスティング
繰り返しになりますが、この同人実写化系ジャンルにおいて、一番重要なのは”キャスティング”だと思う。
完成度というか、作る前から「できる完パケ」が全く違ったものになるはず。
主演女優も考えちゃうかと。
考えた結果、総合的には「星冬香」になりました。
⇒ 最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。 星冬香
エロ漫画との相性がめちゃくちゃ良さそう。
ついでに、監督はやはり「きとるね川口」がいい。
そう言えば、冒頭で紹介した作品2つともきとるね川口が監督していますね。
ドラマ作品の完成度が高くて、それは演出がうまいということ。
特にねじれてこじれたNTRが素晴らしい。
ついでに、エロ漫画と相性の良さそうな妄想系の作品も紹介しておきます。
【妄想系AV】現実にはありえない想像の映像化と鉄板のシチュエーション
そもそも、AVの内容というのは、基本的に現実の世界では叶わないもの。
エロ漫画なら尚更です。
そして、エロ漫画にもないような、よりエロ漫画らしいAVがありました。
あんなこといいな
こんなこといいな
あの女優とやりたいな
あの女優とこんなことできたらな・・・
AVを見る目的は、その欲望を満たすことそのもの。
無意識にというか、自然と「男優」を「自分」に置き換えているはず。
妄想には「リアルなもの」と「絵空事」があります。
そして、荒唐無稽な妄想であるほどに興奮する。
その代表的なものの1つが、「時間が止まるやつ」でしょうか?
時が止まったら何をするのか?
わかりやすい例、それもリアルな日常で起きたら・・・という内容が収録されているのが上記の作品。
こういった妄想ものといえば、「長江隆美」ですよ。
ぜひ、エロ漫画原作の作品も監督して欲しい。
ドラマAVの巨匠ですが、実はかなりイっちゃってる作品もたくさん作っています。
この「やりたい放題シリーズ」も、名作の1つ。
真骨頂はこちらでしょうか。
抜ける、というよりは、面白い感じになっちゃってる章も・・・
賛否両論があるのも、ある意味で仕方がないと言えるでしょう。
ただ、他にはないものが観れることは間違いありません。
このシリーズは、あり得ないシチュエーションと見せかけて、非常にリアリティのある妄想を叶えているお話もたくさんあります。
「ある帽子をかぶると他人が自分の言うことを何でも聞くようになる」
というやつが、特におすすめ。
上記「1」と「5」そして「3」にも収録されてますね。
まさに、”これ!”というやつです。
少し昔の作品ですが、普遍的なんだなーと思わせてくれます。
そして、「オムニバス形式」というのも懐かしい。
今だからこそ、チェックして欲しい物語ばかりです。









