最高なAV作品

【言いなり服従肉オナホAV女優】メス堕ちしてザーメン専用の肉便器になってしまった雌犬達

昨今開発された、新たなエロワードの1つに「肉オナホ」がある。

生々しくて、わかりやすくて、素晴らしい。

肉オナホとは、要は「肉便器」と同じような意味を持つ言葉。

リアルな女体で作られたオナホ。

制欲解消のためだけに使用する肉の塊。

生の肉体をオナホのように都合よく好き勝手使う

まさに、サディストが好みそうなコンセプト。

つまりは、肉オナホになる女にはマゾヒズムが必要になる。

一方、Mの女優を陵辱する内容のAVはいくらでも存在する。

肉オナホは、それらと何が違うのか。

そこに行く着くまでのストーリーが大切なのだ。

それは、単なるマゾヒストではない場合もあるということ。

「結果的に性欲に服従してしまいました」という、そんな感じ。

その瞬間には、輝いていなければならない。

本当に堕ちることができる女は、美しいのだから。

完璧にメスに堕ちてしまった後は

今回は、肉オナホになっちゃったAV女優や作品を様々な角度から紹介します。

こんな風な内容がお好きな方は、以下の記事と併せて楽しんでください。

【ドMなAV女優】性欲処理の道具として生きることにした本物のマゾヒスト女達

上記事で紹介したAV女優達は、完全に肉オナホ化が終了してしまっている女優達と言ってもいいかもしれません。

最近のイチオシだと「水本葉」ですかね。

⇒ 魁!!喉凹イラマ塾 鬱憤晴らし・ストレス発散・成績アップのために犯●れ輪●され続けた進学肉便器 水本葉

雰囲気が素晴らしいし、実際のやられっぷりもすごい。

進む道を間違えていない感じがします。

このジャンルの新星と言っていいでしょう。

「松岡美桜」はなかなかかわいらしいですが、ドM人形的な役が多いですね。

⇒【4K】先輩に預かってほしいと頼まれたペットは濃厚フェラ好きなM女…。 微笑みに安堵する…無口で色白なパイパン美少女との一泊二日の同居性活 松岡美桜

かわいいのに、やられたい放題。

それが、なぜかハマってします。

正直、そういうオーラがあります。

かわいいこがなんでもします

ライトなラインナップからご紹介していきます。

鉄板の「都合のイイ女」系のやつ。

⇒ 俺が頼めば何でもヤラせてくれる 俺の都合のイイ女!!

タイトルそのまんまですが、わかりやすくてよろしいですね。

いろいろなメーカーから同じようなタイトルでリリースされていて、内容も画一的になってしまっているのですが、質が高いものも多い。

知名度が低い女優や、無名っぽい人の作品が意外とおすすめです。

上記は、中でも特にエロい雰囲気を持つ女優が出演する作品。

「宇佐美雪」ですね。

それほど激しい内容ではありませんが、”使われている感”がいいです。

体を捧げていた美熟女

都合のいい愛人系で、少し捻った感じだと「一場れいか」ですかね。

⇒ 某有名企業の絶倫社長に毎晩抱かれまくっていた元美人秘書 一場れいか 46歳 あの頃の激しいSEXが忘れられなくてAVデビュー!!

ほんとかどうかわかりませんが、中身は大変エロいです。

美熟女です。

非常に愛人らしい愛人顔。

そもそも、愛人って性欲の処理のための存在ですものね。

綺麗系の人が、それも熟女がマゾっぽいって、やっぱ興奮します。

こんな綺麗な人が、性欲の処理に使われていたと。

口内発射される熟女

肉オナホは、やはり<堕ちる>過程も大切なんです。

これから存分にいかしていって欲しいと思います。

ぐちゃぐちゃにされる系

とにかくぐちゃぐちゃになっちゃうのも、やはり定番です。

肉オナホなんて、めちゃめちゃにしてナンボです。

⇒ 従順メス堕ち ザーメン狂愛 他人棒でガチ生ハメ中出し乱交 あい

ぐちゃぐちゃになりそうな人が、ひたすらぐちゃぐちゃになっていきます。

女性上位のはずの騎乗位をさせられる、腰を振らされるのってエロいですよね。

乳奴代表

「巨乳の肉便器」は、理想の性欲処理機の1つでしょう。

わかりやすい感じだと、こちらも。

幸せだけど退屈な夫婦生活を送っている人妻の本当の姿は…セックス漬けでマゾ開花させられどんな命令にでも従ってしまう変態爆乳奴● ゆりあ 吉根ゆりあ

ぶるんぶるんが服従させられている姿なんか、エロいに決まってますね。

”乳奴⚪︎”こと「吉根ゆりや」の成長を感じることができます。

肉便器は、やっぱこうじゃないと。

めちゃくちゃにされる爆乳女

こういった感じの作品は山ほどあますが、だからこそ女優のポテンシャルが大切です。

そして”見た目”とは、やはり何より重要な要素なのです。

まさかこのこがこうなっちゃうなんて

新目の作品だとこちらもおすすめ。

⇒ デビュー4周年記念作品!ハード緊縛&SM解禁! 爆乳秘書がマゾ堕ちする3穴貫通ファック 吉根ゆりあ

吉根ゆりあがここまで来ました、という作品。

ジャケットのインパクトがすごいです。

ハード緊縛、SM、そして3穴ファック。

デビューから4年の記念だそうです。

縛られたり首輪つけられたり、スパンキングされたりは今までにもありました。

それが、今回は”ハード”とのこと。

得られる情報だけでも、確かにハードという言葉に偽りなしのようです。

そして、なんと言っても”3穴”が使われてしまうとのこと。

言うまでもなく、3つの穴とは

お口

アソコ

けつアナ

ですね。

で、極め付けは”同時”に使われること。

こんなんになると。

吉根ゆりあの3穴同時挿入

こんなんになっている姿が本当に映える女優です。

かなりハードです。

ちょっとドラマ的な内容もある作品のようですね。

どんな流れでどう3穴も挿入されてしまうのか・・・

もともとナチュラルMの吉根ゆりあ。

4年という月日が、どのように成長させたのか。

どこまでマゾの快楽に堕ちることができたのか。

まさに、集大成と言える作品になっていることでしょう。

性欲処理にされてしまう対象には、意外性も欲しいですね。

我らが「日向なつ」も、しっかり堕ちてましたよ。

⇒ 媚薬漬けメス堕ち相部屋NTR 最低なヤリチン元彼と朝までキメセク 日向なつ

メス堕ちが、完全にハマっている傑作。

清楚で可憐なこが・・・こんなことになるなんて・・・

って感じが、最大限にいかされる設定でしょう。

「媚薬」を使った卑劣な感じは、「花狩まい」もやっぱり似合ってしまう。

⇒ 彼女の妹をキメセクでケツ穴丸見えのままイキ狂う敏感体質に仕込み、アナルをヒクヒクさせながら絶頂する中出し肉便器に仕上げた。 花狩まい

好き勝手やられちゃう感じが、完璧にハマっています。

花狩まいの雰囲気も、特にかわいい作品。

とてもいい顔が見られますよ。

ホンモノの変態顔をしているおちんぽ中毒AV女優

人間性は顔に出る。

人を見た目で判断してはいけないと言うが、見た目というのはどうしても中身を反映してしまうもの。

そして、それを最も表しているものが”顔つき”だろう。

顔で人を判断するのは、確かに残酷なことだ。

一方で、一番わかりやすい要素であることも確か。

「人相」なんて言葉もあるが、顔の雰囲気というのはその人の相が出るものなのだ。

それは悪いことばかりではない。

いい人というのは、やはり優しい顔をしているもの。

そして、変態は変態の顔をしている。

「いやらしい顔」というレベルではない。

変態としての、凛々しい顔つきをしているのだ。

誇り高き、高潔なフェイス。

しかし、多くの変態が普段はそれを隠して生きている。

まだまだ変態には生きにくい世の中なのだ。

とはいえ、そのレベルが高い程に隠すことが難しいものになる。

隠しきれていない、変態女もいる。

”ホンモノ”が手軽に見られる、いい時代になった。

エロい

スケベ

淫乱

”エッチ”であることを表す言葉は、たくさんあります。

その一番わかりやすいものが、”変態”なのではないでしょうか?

昨今のAV業界において、「なんでもできちゃうこ」は珍しくありません。

しかしながら、なんかというか、人口的というか・・・

作られた変態感を感じてしまうことも増えました。

なんか、リアルじゃない。

「自称変態」や「商業変態」が溢れる世の中で、本物を探すのはなかなか難しいこととなってしまいました。

本物を、紹介していきます。

「保田真咲」は、一見”ふつう”と言う感想しか出てこないタイプの女性。

⇒ タレントのように一度は自分自身も輝きたい人妻芸能マネージャー 保田真咲 34歳 第2章 「自分がどれだけHか知ってみたいです」開花した夫の知らないM願望… 未知の扉を開くイラマ・拘束限界イカセ

顔からスタイルから、何から何まで超一般的。

しかし、目の奥には変態特有の輝きがあります。

変態の中にもいろいろな変態がいますが、保田真咲は”ふわっ”と変態スイッチが入るタイプです。

変態のスイッチが入った変態

なんとなーく、だらーとじわじわ変身していきます。

その過程が、なんとも言えない素晴らしさ。

最終的には「誰がどう見ても変態だな」という姿、顔つきになっていきます。

そして、本当は最初から変態の顔をしていたことに気づくのです。

もう今後は変態にしか見えなくなる、不思議な魅力を持った女優。

おなじみ「SODクリエイト」のデビュー三部作ものですが、上記の作品が一番おすすめです。

わかりやすい変態マゾ顔

おなじみ「えむっ娘ラボ」は、やはりタレントが豊富ですね。

【異常性欲モンスターセックスマシーン】ホンモノの淫乱AV女優が出演しているメーカー

企画はちょっと単調ですが、相変わらず主演のポテンシャルがすごい。

わかりやすさを求めるなら、ぜひ。

⇒ 新人変人 ハメた後に痙攣しまくる脳イキM女AVデビュー 花咲かすみ

これはただの変態ですね。

もうちょっと日常感がある中で、リアルな”化けの皮”が剥がれる感じもいいですよね。

こちらもザ・変態顔。

⇒【初撮り】旦那公認10カ月の子持ち人妻22歳 褐色に肥大したエロ乳輪と赤黒く反り返った乳首からは母乳がシャーシャー吹き出す さらに潮吹き体質でビンカンドMセックス超好き りの【圧倒的4K映像でヌク!】 満島りの

やっぱり変態は変態の顔をしているのだなと。

作品が少ないのが残念です。

普段の雰囲気とのギャップを楽しむなら、こんなコンセプトもおすすめです。

⇒ カミングアウト 本当の私を見てください。 狂気の母性を擁したマゾヒストが憧れたシリーズ出演で心身ともにエクスタシー 自ら進んで追い込まれたい。AV女優大浦真奈美の性癖告白ドキュメント

「大浦真奈美」は、企画系や素人系の作品でよく見かけるタイプ。

一見なんとなくかわいい、どこにでもいそうなレベルです。

ただ、成長し続けてるんですね。

上記の作品は、その集大成とも言える作品。

作品ごとに違った顔も見せてくれるので、ぜひたくさん楽しんでください。

典型的な変態顔と言えば、「神野ひな(神坂ひなの)」も鉄板ですね。

⇒ 神坂ひなの いいなり温泉旅行

なんとも言えないミステリアスなルックス。

やることは、激しい。

激しくされて輝く。

言うことなし。

ポルチオを開発され巨根を頬張ることになった小柄なAV女優

AV(アダルトビデオ)を見て、なぜ興奮するのか?

主に男性を興奮させる要素とは、なんなのだろうか?

それは、オトコとオンナが”交尾的なこと”をしているからに他ならない。

いわゆる「秘め事」が見られる映像。

普段は見ることのない、他人の性交の過程が見られる動画。

簡単に言えば、男と女がやってる映像をお届けするのがアダルトビデオだ。

今更、言うまでもない。

一方で、

アダルトビデオを見る

という言葉は、なんとなく”女の体(裸)”を見ることを意味するような気もする。

そして、それは「AV女優」を意味することとなる。

どうしても、女優のルックスやそのプレイ内容ばかりが話題の中心になるものだ。

しかし・・・

「男優」という存在がいなければ

画面の中でハメてくれる人がいなければ

アダルトビデオは、存在することができないのである。

あなたは一体、何人の男優の名前を知っているだろうか?

女優の人数に比べて、男優の数はあまりにも少ない。

にもかかわらず、なかなか名前すら覚えてもらえない男たち。

我々が興奮できるのは、彼らの働きのおかげでもある。

しみ○んをはじめとして、ある程度認知されている男優は珍しくありません。

有名な女優や監督、そしてメーカーお抱えのお馴染みの男優がいます。

そして、AV男優のペニスは基本的にはちょっと大きめです。

ただ、男優自身の存在感が大きすぎると、クレームになることもあるようです。

しかし、いなければ成り立たないのがAV。

ちんこは、絶対に必要なのです。

そして、その”竿”は大きい方が興奮するはずなのです。

デカチンにめちゃくちゃにされる〇〇

この〇〇に、自分の好きな女優やタイプを入れて見たらどうでしょうか?

「でかい竿で突かれている状態」を見たくはありませんか?

「でかいブツを頬張っている様子」を見たくはありませんか?

そして、その際には”小柄”な方がばえるものです。

小柄な女性がデカチンにめちゃくちゃにされている状態

素晴らしい光景ですね。

一番わかりやすく、それでいてしっかりエロいのがこちら。

⇒ 巨根でポルチオ開発 オーガズムヴァギナを追撃ピストン潮吹き覚醒アクメ 小野六花

「小野六花」は、身長148cm。

過激なタイトルですが、いたってシンプル。

「デカチンにハメられ開発される美形女優」という、とてもわかりやすい展開。

キレイすぎるかな?という感じもしますが、それがいい!という方もいらっしゃるはず。

イラマも楽しめます。

おとなしめのプレイをしていた女優が、激しくされていることも魅力ですね。

こちらもわかりやすいです。

⇒ 新人20歳まだイったことないけど…デカイのがお好きな今どき現役女子大生お嬢様がAV男優に子宮ほじくられたくてデビュー!! 坂井じゅの

デビューものということで、反応もインパクトがあります。

ちょっと凝った作品はこちら。

⇒ 手塩にかけて育てた愛娘が巨根彼氏にどハマり!おまけに早漏イクイク痙攣中出しNTR 白桃はな

タイトル含めて、コンセプトが素晴らしい。

主演の女優に関しても、今時の透明感のある可愛さです。

「白桃はな」は、その後も着実にブレイクしていっていますね。

より”がっつり感”を求めるならこちら。

⇒ 生まれたての子鹿の如く崩れ落とす 1日中超ピストン性交 永野いち夏

「永野いち夏」は、身長150cmの元アイドル。

この150という数字は、小柄な女性が好きな方にとっては1つのラインになるものなのではないでしょうか?

何と言っても、”小悪魔感”が素晴らしい。

やっぱり、こんな画が様になりますね。

すごい格好の駅弁体位

永野いち夏は見た目とは裏腹に淡々とこなる印象のある女優でしたが、この作品ではけっこう追い込まれています。

実はポテンシャルが高い女優であり、他の作品もおすすめですよ。

小柄なこがデカチンどもに・・・

という状況が、わかりやすく楽しめる作品がこちら。

⇒ 小柄な147cm元グラドル美少女がデカチンでイキ狂う! 限界イカセ 何回イっても止まらない巨根超絶激ピストン 朝田ひまり

しっかりデカチンバエする女優です。

ハメじゃなくて、フェラがいいよ!

という人もいるはず。

”それだけ”を特集した作品ならこちら。

⇒ 見つめながら俺のデカチンシャブってください。

いろいろなジャンルの女性の顔を拝めます。

ある意味で、超お得でしょう。

一番えげつない鬼畜プレイの限界の果て作品

このサイトを訪れる方というのは、探究心が強い変態野郎が多いと思われる。

まずは、ありがとう。

そういった方々も満足できるような、ちょっと、というか、かなりひいちゃう内容もこれまでにピックアップしてきた。

ライトエロが好きな人は、ちょっと目を背けたくなるようなものもある。

わかっていて、書いている。

自分に素直でいたいから。

本当の仲間が欲しいから。

読んでくれる人が、読んでくれればいいと。

他のエロメディアでは取り上げづらいものこそ、必要とされていると思っている。

それだけに、できる限りの配慮をしてきたつもりだ。

仲間を大切にしたいから。

幸せになって欲しいから。

常識の枠を超えた先でしか分かり合えない言葉がある。

ところで、

最近「鬼畜」という言葉が、軽くなっていると思わないか?

なんだか、悪ふざけのように使われていることが増えた気がする。

「エグい」とかも、単なる若者言葉のような感じ。

かっこつけて発言する人もいるくらい。

そんな軽いものじゃないだろ?と。

ここは、本当にえげつないことが、起きている世界だ。

特にAVにおいては、そういったプレイには敬意を持たなければならない。

本能や人間性が試される内容であるほどに、本当に覚悟を持って興奮しなければならない。

代償が必要な快楽もある。

そして、人間は、限度を作れない。

これまでも、過激なトピックはいろいろ取り上げてきました。

今回は「AVにおける一番エグいプレイ」を一度考えます。

シンプルです。

ただ、”こっち”の性癖がある方というのは、結局誰もが”そこ”にいきつくはずなのです。

そういったことが好きな、いわゆるSの人であれば・・・

いくところまで行ったらどうなるのか?

終わりは、限度はどこなのか?

と考えたことがあるはずです。

それを見てみたい、越えてみたいと。

サディズムの境地はどこなのかと・・・

おそらく今後、極度に過激な作品はリリースされません。

特に見た目で、コンセプトで”わかりやすい過激なものは作れないでしょう。

だからこそ、ここで一度振り返っておきます。

すでに物理的な限界には行き着いている

人を”せめる”際には、おおまかに2つのアプローチがあります。

  • 肉体的なもの
  • 精神的なもの

この2つ。

まず、一番わかりやすい肉体的な”責め”に関して。

「物理的に過激なプレイ」というものには、様々な種類があります。

  • SM
  • 複数
  • おもちゃ
  • イラマチオ

わかりやすいものでいえば、この辺でしょうか?

基本的に、<陵辱>と呼ばれる要素が絡むプレイです。

そして、これらにはそもそも”限度”がつきものです。

限度がなければ、どこまでもいってしまうでしょう。

AVにおいては、あくまで常識的?な範囲で、興奮する人もいるだろうなーというレベルで、後でいろいろ問題にならないレベルで行われる必要があります。

過去においては、限度を超えて問題になった案件も実際にありました。

事件化してしまった例も。

そこまでは許されないのは、当然のことです。

ちなみに、AVで可能な肉体的な陵辱の限度というのは、「ドグマ」をはじめとした数メーカーが試しています。

【太田みぎわ】ヤバい内容のAVを作っている新進気鋭のAV監督

「やり尽くした」と言ってもいいでしょう。

かなりギリギリまで追い込んでいます。

これ以上は、おそらく無理です。

できることは、全てやって、出揃ってしまっています。

とはいえ、まだまだ新しい境地を切り開いてますね。

最近の作品、これとかいいいです。

⇒ 少女いたぶり喉奥ファック 鈴音杏夏

やはり、他のイラマ陵辱系とはちょっと一線を画しています。

ドラマやシチュエーションを絡めた中で、陵辱が繰り広げられている内容。

ただ、カラミの内容的には、やはり「昔の方が過激だった」と言えるでしょう。

昔試したものを、流れの中で使う段階なのです。

どこまで追い込める”こころ”という場所

一方で、上記したように”責め”には肉体的なものと精神的なものがあります。

そして”限度”というからには、この2つを組み合わせたものが求められるはずなのです。

精神的な責めと、肉体的な責めはどちらが苦しいだろうか?

実際に目に見る反応を伴う肉体的なものは、わかりやすいものです。

一方で、繰り返しになりますが、肉体的な陵辱には限度というものがあります。

限界を超えてしまうと、場合によっては刑事事件。

大変なことになってはいけないから、そこまではやらない。

しかし、精神的なものには限度がありません。

物理的に、壊れることはない。

壊れていても、見えない。

だからこそ、どこまでも責めることができる。

この考えこそが、えぐみでもあります。

わかりやす精神的な責めとして<言葉責め>というものがあります。

とは言え、大人なので”真に受けない”ということもできるでしょう。

「バカ」とか「アホ」とか言われた時と同じく、無視すればいいものでもあります。

しかし、会話が成立することで、えぐられ続けることになります。

お待たせしました、こちらの作品。

⇒ 甘え愛 相手に自分の全てを曝け出す中出し性交 久留木玲

単なる陵辱作品に飽き飽きしている方は、必見です。

自分と向き合わせる。

もしかしたら、それはAV女優にとって一番辛いこと。

でも、それがAV女優だから価値がある。

女流監督として唯一無二と言ってもいい「真咲南朋」監督による作品。

【真咲南朋(まさきなお)】シチュエーション作りがうまいAV女優兼任AV監督

AV女優の経験がある女だからこそ、できたとも言える内容です。

出演もしていて、欠かせない役。

ちゃんと、見た目にもぬける構成になっています。

内容としては、肉体的に追い込んだ後に、精神的に追い込むというもの。

その間間に、セックスが組み込まれます。

そもそも、AVというのは、出演するだけで精神的に追い込まれても不思議ではありません。

そんな当たり前のこと、大前提こそが、エグいという現実。

それをわかっていて、忘れて、見てしまう私たちもこの現象を支えているのです。

それ自体が、終わらない陵辱の輪なのかもしれません。